なぜ酵素ドリンクは3年半の長期発酵熟成が良いの?

なぜ酵素ドリンクは3年半の長期発酵熟成が良いの?

野菜や果物、野草を3年半もの長い年月をかけて発酵熟成させる事で栄養素が低分子化し内臓疲労をおこさずに体へ吸収させる事ができます。

3年以上発酵熟成させるとポリフェノール値が高まり抗酸化、アンチエイジングにも効果的です。

さらに低分子化で使いすぎの酵素を抑制し補酵素を高め細胞修復を促します。

 *なぜ3年半の長期発酵熟成が良いの!? 

(1)野菜や果物等を3年間以上、長期に発酵熟成させることで分子が細かくなりポリフェノールがUP

*ポリフェノールには悪玉コレステロール(LDL)の酸化を抑える働きがあるのでダイエットやアンチエイジングにもオススメです。

(2)発酵をさせる事で健康調節機能を持つ物質が体内に吸収されやすくなります。

低分子により内臓の働きを休ませてオートファジー細胞修復へ。
(*ファスティングの本当の目的は内臓疲労をおこさせない事です)

(3)ハーバルクレンズ酵素の植物発酵には18種のアミノ酸すべてが含まれています。
プロテインやサプリメントと大きく違うのは3年半発酵する事で出来る低分子の為、吸収されやすい事。

アミノ酸はたんぱく質の原料です。各種のホルモンや酵素、抗体となってカラダを維持・調節したり、エネルギーとなりカラダを動かす源ともなっています。

(4)10種15株の乳酸菌で70種以上の野菜果物などを発酵させているので腸活パワーがすごい など

3年以上の発酵熟成にこだわる理由が沢山あるのです。

 高価なサプリメントを摂取しても効果を感じない事はありませんか?

現代の食事は、添加物、食べ過ぎ、飲み過ぎ、偏りがちな食事、過度なダイエットなどが原因で胃腸や肝臓など内臓の働きすぎで消化吸収がされにくく内臓疲労が起こりやすい傾向にあります。

さらに体内酵素を大量に消費され太りやすく痩せにくい体質になりやすいのです。

内臓疲労の原因 

食べ過ぎ、飲み過ぎ、添加物、睡眠不足、過労、過度なダイエット、ストレス、偏りがちな食事など 

内臓疲労があると疲れやすい!?

内臓疲労をおこすと睡眠をとっても重だるい、疲れが取れない、胃もたれや下痢、便秘といった不調がおこりやすくなります。

  • 全身のだるさ、倦怠感
  • スッキリしない、モヤモヤする
  • 太りやすい
  • アレルギーや肌荒れ
  • お腹が張る、ガスが溜まる
  • 便秘や下痢がある
  • ムクミ
  • 疲れやすい、疲れが抜けない等 

 

内臓疲労による栄養吸収がしにくい状態で分子の大きい酵素やサプリメント、野菜ジュース、健康飲料を摂取しても分解&消化が出来ず、必要な栄養素が吸収されない可能性があるのです。

美しく健康である為にも内臓疲労はNG

内臓の働きを休ませる事でオートファジー細胞修復へ

ハーバルクレンズ酵素は3年半の長期発酵熟成させる事で栄養を低分子化させる事に注目しています。

数ある発酵食品や酵素ドリンクには「発酵させてない物や短期間」や「酵素パウダー野菜パウダーを溶かした物」、3年以上発酵をさせていても濃度が薄い物(沢山のジュースやオリゴ糖で薄めている物)、カラメル色素やくず粉を入れ本格的な酵素ドリンクの様に作った物などが沢山あります。

ハーバルクレンズ酵素は、成分表の最初の表示が「植物発酵液」と記載がある通り、75種類の野菜や果物などを3年半発酵熟成させた発酵液を「高濃度」に配合したプレミアムな酵素ドリンクです。

 

ぜひ1度飲み比べてみてください。

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